<   2013年 09月 ( 6 )   > この月の画像一覧

†† 夢世界冒険物語【うぃとる】主人公を描かせて頂きました ††

a0136082_17143315.jpg


a0136082_17143422.jpg



a0136082_17143848.jpg


a0136082_17143979.jpg



a0136082_17144590.jpg




a0136082_17144790.jpg




a0136082_17144941.jpg



a0136082_17145319.jpg





心に太陽を持ち、魂に生命の火を宿し、少年は自らの夢の世界と向き合い、『たったひとりの試練』に挑む。


†† 和馬 ††
†† お絵かき ††

†† 今日も、こうしてエキサイトブログの一室を使わせて頂き、ありがとうございます。 ††
[PR]
by crescentsword | 2013-09-29 17:10 | シャーペン画

†† その男、【SeahorseTenor (読み:シーホース・テノール)】--こと、和馬 ††

a0136082_21222780.jpg


a0136082_2122291.jpg



a0136082_21223163.jpg



a0136082_21223389.jpg


a0136082_2122344.jpg


a0136082_2122354.jpg



a0136082_21224263.jpg


a0136082_21224345.jpg


a0136082_21224422.jpg


a0136082_21224572.jpg





己の運命が示すままに。マイクを手に持ち、己が歌いたい歌をカバーし回る男。

その男の名は、SeahorseTenor(シーホース・テノール)。 --こと、和馬。



†† SeahorseTenor 歌曲一例 ††

** いちおう解説 **

【cover】 : カバー。男性の曲を男性が歌っている。という意味。曲によっては高さを少しだけ下げる。

【男性cover】 : 男性カバー。女性の曲を男性が歌っている。という意味。大方、高さを半オクターブ下げて歌う。

オク下 key+4 = key -8 と同じ意味。
オク下 key+5 = key -7 と同じ意味。
オク下 key+6 = key -6 と同じ意味。
オク下 key+7 = key -5 と同じ意味。



【男性cover】 青い珊瑚礁 (オク下 key+5)





【男性cover】 チョコレート・トレイン (オク下 key+5)





【男性cover】 to U ~ Salyu様 統一 Version.~ (オク下 key+5)





【cover】 世界が終わるまでは (key-3)





【男性cover】 Winter Bells (オク下 key+5)





【男性cover】 おちゃめ機能 (オク下 key+5)





【男性cover】 ドレミファロンド (オク下 key+6) 2回目





【cover】 勇気100% (key±0)






†† 和馬 ††
†† 徒然ヴォイス ††

†† 今日も、こうしてエキサイトブログの一室を使わせて頂き、ありがとうございます。 ††
[PR]
by crescentsword | 2013-09-28 21:17 | シャーペン画

†† 冒険小説世界【シルバーレイン】の心友、青柳・陸さんを描く ††

a0136082_23592466.jpg


a0136082_23592566.jpg


a0136082_23592783.jpg


a0136082_23592851.jpg


a0136082_23593071.jpg


a0136082_23593165.jpg



a0136082_23593349.jpg


a0136082_23593459.jpg


a0136082_23593544.jpg


a0136082_23593761.jpg


a0136082_0583172.jpg




物語が終わった後も、

僕らの絆は、始まったばかりのものや、始まってもいなかったものばかり。

少しずつ、僕も心友≪あなた≫の好みや、魂の在り方に共感することができてるかな。この3年余りの年月を経て--。



†† 桃宮・紅綺 ††
†† 【冒険記録≪http://t-walker.jp/sr/html/main.htm≫】 ††

†† 今日も、こうしてエキサイトブログの一室を使わせていただき、ありがとうございます。 ††
[PR]
by crescentsword | 2013-09-17 23:53 | シャーペン画

†† 近頃、新たに描きし少年たち ††

a0136082_22384114.jpg


a0136082_22384285.jpg


a0136082_22384388.jpg


a0136082_22384445.jpg


a0136082_22384622.jpg


a0136082_22384718.jpg


a0136082_22384831.jpg



a0136082_22385079.jpg


a0136082_22385195.jpg


a0136082_22385291.jpg


a0136082_22385360.jpg



a0136082_22385696.jpg



a0136082_2239097.jpg



a0136082_2239410.jpg


a0136082_2239579.jpg


a0136082_223966.jpg



a0136082_2239879.jpg



a0136082_22391274.jpg


a0136082_2239147.jpg



a0136082_22391650.jpg


a0136082_22391886.jpg


a0136082_22391924.jpg




・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・
・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・

-- 作品1枚目、紫の服の少年が持つノートに書かれている詩文。 --


在り続けて。

今持っている芸術をいつまでも変わらず持ち続ければ、

人生を楽しんでいるように見える人々にも負けないくらい、私たちも私たちの人生を楽しむことができる。

だから従わないで。在り続けて。


-- hidden. 唱え人知らず。かけがえの無い芸術を持ち、それをいつまでも持ち続けむと思い、日々芸術に勤しむ人々が、誰もが一度は想い呟くもの。 --


・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・
・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・†・



手や腕をきちんと描くことを意識しながら、少年キャラクターのシャーペン画を始めて、早 のべ150人を超えただろうか。

手の描き方も、腕の描き方も、少しずつ分かるようになってきた--気がする。

まだまだ、これからが始まり。


†† 和馬 ††
†† お絵かき ††

†† 今日も、こうしてエキサイトブログの一室を使わせていただき、ありがとうございます。 ††
[PR]
by crescentsword | 2013-09-17 22:14 | シャーペン画

†・8月の日々の回想・†

a0136082_13465747.jpg


a0136082_134659100.jpg


a0136082_1347032.jpg


a0136082_1347116.jpg


a0136082_1347294.jpg


a0136082_1347459.jpg


a0136082_1347548.jpg


a0136082_1347651.jpg


a0136082_1347733.jpg


a0136082_134784.jpg


a0136082_1347993.jpg


a0136082_13471039.jpg


a0136082_13471140.jpg


a0136082_13471287.jpg


a0136082_13471394.jpg


a0136082_13471445.jpg


a0136082_1347166.jpg


a0136082_13471720.jpg


a0136082_13471891.jpg


a0136082_1347195.jpg


a0136082_1347201.jpg


a0136082_13472178.jpg


a0136082_13472248.jpg


a0136082_13472343.jpg




完成度90パーセントの作品たちが、並んでいる。

ひとつめの作品が30パーセント〜40パーセント編み進めたところで、2つめの作品ヘ。2つめの作品が30〜40パーセント編み進めたところで、1つめの作品を50〜60パーセント編み進め・綴じ進めたところで、3つめの作品に取り掛かる。

ボタン付けと端糸の結び留めを一気にしなくてはならない時が、すぐそこまでせまっている。


†・和馬・†
†・徒然ヴォイス・†

†・今日も、こうして手芸をさせて頂き、ありがとうございます。そして、今日もこうして、エキサイトブログの一室を使わせて頂き、ありがとうございます。・†




*** 歌唱 ***

†・【男性cover】 月のワルツ (オク下 key+4)・†





†・【男性cover】 シャンティ (オク下 key+5)・†


[PR]
by crescentsword | 2013-09-01 13:38 | 手芸製作過程

†† 冒険小説世界 【エンドブレイカー】 桃宮・ロイ・フィナンシェ の冒険紀 ††

a0136082_15565577.jpg


a0136082_1338694.jpg



a0136082_1338119.jpg


a0136082_13381210.jpg


a0136082_13381319.jpg


a0136082_13381439.jpg


a0136082_13381559.jpg


a0136082_13381662.jpg


a0136082_13381788.jpg


a0136082_13381974.jpg


a0136082_13382062.jpg




a0136082_13382297.jpg


a0136082_13382483.jpg


a0136082_13382546.jpg




a0136082_13382814.jpg


a0136082_13382966.jpg




a0136082_13383221.jpg


a0136082_13383336.jpg




【エンドブレイカー】--、それは、あらゆる特殊な経歴を経て【未来を視る力】を手に入れた、神々の寵愛を受けし使徒たち。

私たち【エンドブレイカー】は、人々の悲しき終焉を予見し、その終焉を打ち破るべく、修行の末に戦士となり、力と機転を武器に行動する。

様々な苦しみの過去が想像されるであろう経緯の中で、私たち【エンドブレイカー】の進撃によって倒される以外に救われる道の無い魔人--【マスカレイド】となった者たち。

私たちエンドブレイカーがこれまで屠ってきた魔人【マスカレイド】たちは、全てが悪しき者たちであっただろうか。

片や、様々な悪行を重ねては力無き人々を苦しめながらも、運が良いのか、図太き心ゆえなのか、【マスカレイド】となる者に絡みついてゆく、魂の【棘】には染められぬ、悪しき者もいて。

そうした【棘に染められぬ悪しき者たち】ともまた、私たち【エンドブレイカー】は、戦いをけしかけ捕らえることができる。トドメは刺さず、ノックアウトさせて捕らえて、各都市国家の城塞騎士機関や、清き水の都市国家【アクエリオ】に存在する“妖魔たちの桃源郷”へと送り届けるところまで。

そうした戦いの日々の中、私は思ふ。

心の【棘】に侵食されてしまい【マスカレイド】となってしまった者たちが、本当に悪しき者であろうと、私たち【エンドブレイカー】の進撃により死にゆく傍ら、心の【棘】に染められなかった【ただの悪人】たちは、私たち【エンドブレイカー】によって瀕死の恐怖は味わうであろうものの、トドメを刺されることは無く、後は呑々と生きている。

あらゆる人間、あらゆる生命を【マスカレイド】へと変えてしまう【棘】とは、何なのだろう。あらゆる生命をある日突然【極刑を下さなければどうにもならない魔物】へと強制的に変えてしまう【神様のロシアンルーレット】? そこにダーツを打つのは、誰?

もちろん、わたしが赴く依頼の冒険は【納得できるケース】が多く、それでも、時折【見逃さなくてはならない悪しき加害者たち】もいて、そのたびに、私は己の無力さを知る。

そんな、非力に燻る思いを抱きながらも、様々な仲間とパトロンの支えで、戦い続けていられる。

依頼と依頼の合間、わたしは今、ラッドシティの上層穏やかな庭園で、紫煙塔と【世界の瞳】の長老--ハンクス長老様と共にお茶とジュースを嗜み、お互いの近況や未来への展望について笑顔で語り合う。

葛藤と自問自答を繰り返しながら戦う、わたしたちエンドブレイカーを、いつも強き祈りで見守ってくれる、大きな力で助けてくれる人。

彼がわたしたちエンドブレイカーの活動を応援してくれるように、わたしもまた、長老様と、その関係者の方々の日々が良きものであることを願い、祈る。

日が経てば、わたしもまた再び何らかの冒険へと赴くだろう。

その戦いと旅の全てが、人間にとっても、獣人にとっても、妖魔にとっても、安泰なる未来へとつながるように。

互いのお茶のカップとジュースのグラスを乾杯し合い、庭園の彼方の水平線へと祈りの波紋は響く。



†† 桃宮・ロイ・フィナンシェ ††
†† 冒険記録・エンドブレイカー 【http://t-walker.jp/eb/html/main.htm】 ††

†・今日もこうして、エキサイトの一室を使わせて頂き、ありがとうございます。・†
[PR]
by crescentsword | 2013-09-01 13:30 | シャーペン画